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shelby、発進!

URARAが水面下でコツコツ演っていた
ブランキーのコピーバンド、shelby。

諸事情により、オレがベースで、
ブルースしか叩かないヤスがドラムで、
ライブ演っちゃいます!!
このトリオ編成はレア中のレアです!!

硬派で超クールなURARAのVocal&Guitarを
ぜひ観に来てやってください!

J-ROCK MEMORIES Vol.28
11/18(日)高砂 reflex

福岡市中央区高砂1丁目14-1 カクタス天神B1F
OPEN17:30 START18:00
入場料¥1,500+1ドリンク(¥500)

◆shelby are
URARA:Vocal&Guitar
SAPHIRE:Bass
YAS:Drums

◆CAST
shelby(BLANKEY JET CITY tribute)
ペイントルーズ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT tribute)
ドクソーガン(THE BLUE HEARTS tribute)

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| 2018.11.07 Wednesday | MYSELF |

MAD祭り2018に参加!

コイツはやべー!!!
学生の頃コピーしてたアンセムのMAD大内様が
オレとURARAのバックでドラム叩いて頂けるなんて…
今回はギターに専念するぞー!メチャ楽しみー!!
MAD様は50曲以上4時間半、ドラム叩きっぱなし!
いろいろ凄いことになりそう。乞うご期待!!

11/25(日)LiveSpace ZERO
MAD祭り2018「今年も叩きまくるばい!」

Open17:30 Start18:00
ticket 3,000円+要ワンドリンクオーダー500円
Livespace ZERO > 福岡市博多区店屋町5-5 ヴィバイン川端B1F
出演 マッド大内 & 全国の色んなパートの皆様数十人
当日来場者にMAD大内デザイン限定ステッカープレゼント

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| 2018.10.20 Saturday | MYSELF |

shelbyでヘルプLIVE出演。

URARAがボーカル&ギターやってるshelbyというバンドで
初ライブが11/18(日)で決まったのだが、
URARA以外のメンツが諸事情により欠席。

そこでブルースドラマーのヤスと共に
オレがベースで助っ人する事になった。

J-ROCK MEMORIES Vol.28
11/18(日)高砂 reflex

福岡市中央区高砂1丁目14-1 カクタス天神B1F
OPEN17:30 START18:00
入場料¥1,500+1ドリンク(¥500)

CAST
●shelby(BLANKEY JET CITY tribute)
●ペイントルーズ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT tribute)
●ドクソーガン(THE BLUE HEARTS tribute)

URARA、誕生日おめでとうの図。

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| 2018.10.20 Saturday | MYSELF |

音で打ち合わせ。

ここんとこ課外活動が色々と多いので
URARAと音の打ち合わせ。てか特訓?
スタジオ3時間も抑えたものの、
半分も終わらんやった。

目指すところはあっても、たまには
脱線して違う景色を眺めてみるのも
刺激的で面白いはず。

それもこれもURARAのおかげだな。
いろんな経験や冒険をしながら
その時その時を楽しんでいこうぜ!

ライブ告知は今週末にまた改めて。

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| 2018.10.18 Thursday | MYSELF |

ライブ観戦。

ミヤジックのミーティング

今週は玄海なだーずとJOY-POPSのライブを観て来た。

日曜日に宮地嶽神社でミヤジックのミーティング&貼り紙の手伝いが終わり、
URARAのマブダチのヨシミちゃんのライブ観に天神Reflexへ。

玄海なだーずはショーヤのコピーバンド。

玄海なだーず

安定した演奏力もさることながら、観せる事に徹底していて、
彼女達の魅力を存分に引き出す事に成功している。実に素晴らしい。
もはやショーヤなどただの媒体にすぎない。

バンドのコンセプトが立っているのは女性の思考回路の特徴なんだろうか。
ギャルバンて、大抵そこは外さないよね。
男は到底、女には敵わないイキモノです。

JOY-POPS

そして水曜日は仕事休んで、JOY-POPS。

決して間違った事を歌わない詩人ハリー。
そして猫みたいなギタリストの蘭丸。

オレらの時代のロック少年少女にとって
ファッション、生き様、すべてがお手本やった。

国際センターで初めて観たスライダーズはとても遠くにいたが、
あれから30年の年が流れ、今回はGates7。肉眼でハッキリ見える距離だ。

JOY-POPS観戦""

ギター2本だけでライブするのは誰にでもできる事だが、
それだけで素晴らしいショーが成り立つ、全然物足りない感じがないってのは、
この2人ならでは。やっぱ凄い事やと思う。

ハリーのテレキャスの音色、蘭丸の箱モノの音色。
それぞれ存在感のある音が絡み合って、絶妙でカッコイイ!勉強になります。

かつては見る事のできなかったハリーの喋る姿、
そして嬉しそうな笑顔も、見ていて微笑ましかったね。

あと、ハリーの一挙一動を観てて、若い頃に吸収したものは、
大なり小なり未だ影響受けてるんだなーオレ。って、
ちょっと恥ずかしいくらい思い知らされた。

いやーいいライブだった。
オレもURARAと挑戦してみたいね。

overdoseライブ

さあ来週からはoverdoseの7月2本立てライブに向けて、がんばるぞ!

◆7月6日(金)LIVEHOUSE CB
HURRICANE SALLY PRESENTS
『THE ROCK STAR Vol.33』〜博多CB編〜

日時:7月6日(金) OPEN18:30 START19:00
場所:LIVEHOUSE CB:福岡市中央区長浜3-1-13
MAP:https://goo.gl/maps/59sLeePfHQ22
料金:前売¥2,000 当日¥2,500 +1 drink order

CAST:EXOTICA VANROAD PUBLIC CLUB BAND / 
仁輪加 / ギター刑事K&D / overdose / THE REWARD

◆7月16日(月・祝)ミヤジック2018
Rock Festival in 宮地嶽神社
HP:https://www.miyajick.com/

日時:7月15日(日)〜16日(月・祝)10時〜20時
※overdoseは7/16(月・祝)17時頃 メインステージに出演
場所:宮地嶽神社:福岡県福津市宮司元町7-1
MAP:https://goo.gl/maps/6dcgYbNMp7K2

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| 2018.06.21 Thursday | MYSELF |

鋤田正義写真展。

鋤田正義写真展とoverdose

鋤田正義写真展!
筑豊在住のURARAに連れてってもらった。

デザイナーでグラムロック畑だったオレにとって
BOWIEとBOLANの写真はすっかりお馴染みやけど、
日本人アーティストの写真もいっぱい撮られた方
だったんだなーと今回、改めて知りました。

グラム〜ニューウェーブ〜テクノ・・・
時代の最先端ぶっ飛びアーティストの、
まさに旬な瞬間をカメラでおさえてきた、
世界の鋤田氏。日本が誇るアーティストだ!

SUKITAとMICK ROCKの写真は目で見るロック!
大いに刺激になりました。

鋤田正義写真展 ただいま

ヒーローズ デビッド・ボウイ 軌跡 T.REX
真空パック SHEENA & THE ROKKETS ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー YMO RICE MUSIC 土屋昌巳
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| 2018.05.07 Monday | MYSELF |

ボーカリスト。

ここ10年以上、トリオ編成でギター&ボーカルを務めてきたが、
いつの間にか、ボーカルをメインで務めている今日この頃。

それはそれでありがたーく、とても楽しんでいる訳なんだが、
結局、オレは元々ギタリストだっていう言い訳を楯に
歌に対して、どこか逃げ腰だったように思える。

ストーンズでもミックではなくキースを観てしまうし、
エアロでもジョー・ペリー観てしまうし。
シンガーに対して、あまり興味がないんだな。
でも一般の人は、ギターよりボーカル観てるんだろな。

とはいえ、そうも言ってらんないので、
そろそろボーカリストという立ち位置を
しかと受け止めようと思う。

そもそも、ギタリストで好きなのは
アンディ・マッコイ(ハノイ・ロックス)
ジョニー・サンダース(ニューヨーク・ドールズ)
キース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ)

日本では
木暮武彦(レッド・ウォーリアーズ)
土屋公平(ザ・ストリート・スライダーズ)
あたりと言える。

じゃあ、ボーカリストで好きなのは?

村越弘明(ザ・ストリート・スライダーズ)
浅井健一(ブランキー・ジェット・シティ)
これって、ボーカルというよりボーカル&ギターだな。

今、必死で思い返して浮かぶシンガーは、
デビッド・ボウイ
日本では、
沢田研二
井上陽水
柴山俊之(サンハウス)
くらいだろうか。

それって、オレの現在のスタイルとは程遠いし
自分が成りたいと思う理想の姿ではないのかな。

じゃ、なぜボーカルやろうと思ったか?

結局のところ、オレはコンポーザー的な部分で
これまでもバンド演ってきたんだと思う。

自分で作った楽曲の世界観を人に伝えるには
やはり自分で歌うべきだろう、という発想が発端だ。

声の表情、身振り手振り、といったところで
その世界観を伝えてようとしてきたつもりだが、
そもそも自分で歌が上手いなどと思ったことがない。

じゃ、ボーカリストとしてオレは何をすればいい?

『叫ぶ!』 『暴れる!』 『踊る!』
このあたりはまぁクリアできるとして

『上手に歌う!』 『喋る!』
これは実際問題、大の苦手な分野だ。
もちろん克服しなけりゃいけないんだろうけど。

というわけで、表現の幅を拡げるために
今年はブルースハープをマスターしようと思う。
相変わらず邪道なんだけどね。
 

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| 2018.01.26 Friday | MYSELF |
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